2013年9月30日月曜日

国体でボランティア研修 おもてなしの心育てる

という記事がありました。

http://sankei.jp.msn.com/sports/news/130930/oth13093000340000-n1.htm


第68回国民体育大会「スポーツ祭東京2013」が始まりましたが、大会ボランティアは3000人なんだそうです。
ずいぶん少ない感じがしますけど、2020年東京五輪では8万人も必要なんだとな。

私もこのスポーツ祭東京2013の開会式は参加したんですが、ボランティアになって東京五輪の開会式をタダ見できたらけっこう良いかもなあって思ってしまいましたよ。

でも、会場外の誘導とかに当たってしまう可能性も高い、というかたぶんそっちの方になるだろうなあ。

あとは開会式の演技みたいなやつにその他大勢の役どころで参加するというのも考えてしまいました。

ま、家でテレビで観てる方が気楽かな。
でもせっかくの地元開催の五輪ですから、なにかのカタチで関われると面白いかもしれないなと思った次第でありました。

2013年9月26日木曜日

夢の祭典の舞台をYahoo!地図で見てまわろう!

という記事がありました。

http://promo.map.yahoo.co.jp/tokyo2020/

五輪招致のサイトでも地図が出てましたけど、こっちのほうが場所がわかりやすいですね。
私がつくったサイトにもgoogleマップ上にピンを打っておいたんですが、ちょっと位置を見直しておこうと思います。

2013年9月24日火曜日

アベノミクス効果とオリンピック招致で、日本は勝ち組の仲間入りを果たした! ~2013年「夏のダボス会議」レポート [その2]

という記事がありました。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37054

五輪招致が成功してから経済面での分析というか、お金儲けに関わる話題は他にもずいぶんと出ておりますね。

【ビジネスアイコラム】五輪招致でよみがえる財源論議
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/130924/mca1309240500003-n1.htm

ま、五輪精神、オリンピズムとか言っても青臭い気がするというのもあるのでしょうが、本当の五輪の価値は経済効果にあるわけじゃないしねえ。

2013年9月20日金曜日

五輪で東京に1000万人 過密都市ゆえの課題多く

という記事がありました。
http://www.nikkei.com/article/DGXNZO59486280Q3A910C1EA2000/

2020年東京五輪に向けてゆりかもめを延伸するとか色々な構想があるみたいですね。
あれって新橋で乗ってもなんだかぐるぐると遠回りしてるようなコースで、かつ料金も高いんであまり乗る気にならないんですけど、豊洲から先もこの地図で見ると選手村からかちどきと遠回りしそうですね。
さてどうなることやら。

2013年9月17日火曜日

2020年の五輪が決まったので、

こちらのサイト、「Tokyo 1964 東京オリンピックの遺跡巡り」はこれにて更新を完了します。
このブログはこのままで、次は「 Tokyo 2013-2020」ということで、2020年の五輪までの期間に変わってゆく東京の姿等をフォローして行こうと思っています。

TOKYO 2013-2020
http://crihow.com/tokyo2013-2020/

新しいサイトの方にもこのブログの内容が表示されるようにしたので、結局こちらのサイトにも表示されるわけですけどね。
ただ、書いてるのは新しいサイト向けに書いてるということであります。

2013年9月9日月曜日

2020年「東京五輪」に決定

という記事がありました。
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/130908/oth13090805200021-n1.htm

はい、やっと東京五輪が開催されることになりました。
2009年の6月にこのサイトを作りましたが、そのあとずーっと放置しておりましたが、やっとこ開催決定ですね。


2013年9月1日日曜日

猪瀬知事、五輪招致へ全力誓う!ブエノスアイレスに出発

という記事がありました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130831-00000213-sph-spo

さあて、また五輪招致レースも終盤、猪瀬知事がいうようにトラック勝負となってまいりました。
前回は残念でしたが、今回はどうでしょうねえ。
マスコミの採り上げ方等も4年前に比べると招致に好意的な感じもしますね。